2008年04月24日
奥が深い
先日だが、卒業したMOTの同郷の先生、および同郷の同窓生と会食した。先生は出版を控え、同期生は技術開発のマネジメントなどで活躍している。いろいろ話をさせていただいたが、技術経営は本当に奥が深い。
その前後で読んでいたのが、ある上場企業の創業者の本だった。さまざまな苦労が書いてある。これも奥が深かった。
さらに運命を感じるのが、その本の著者が、ベンチャー基金の審査員として「これだ!」といって技術を認定し債務保証を受けていた私が独立する前に勤めていた会社の社長がなくなったとの連絡を受けた。最近まったくお会いしていなかった。
いろいろ勉強させてもらった方だけに、残念である。ご冥福をお祈りしたい。
4月に入り、本当に縁というか、運命というか、そのようなことを感じることばかりが起こっている。
人生は自分自身の経営である。
本当に経営は奥が深い。
その前後で読んでいたのが、ある上場企業の創業者の本だった。さまざまな苦労が書いてある。これも奥が深かった。
さらに運命を感じるのが、その本の著者が、ベンチャー基金の審査員として「これだ!」といって技術を認定し債務保証を受けていた私が独立する前に勤めていた会社の社長がなくなったとの連絡を受けた。最近まったくお会いしていなかった。
いろいろ勉強させてもらった方だけに、残念である。ご冥福をお祈りしたい。
4月に入り、本当に縁というか、運命というか、そのようなことを感じることばかりが起こっている。
人生は自分自身の経営である。
本当に経営は奥が深い。